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静岡市清水商工会 小島両河内支所のホームページへようこそ。
このサイトは、小島両河内地域の特徴、観光、特産品等のご紹介をするサイトです。 |
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☆静岡市清水商工会として再出発しました。
小島両河内は、旧清水市の北部、中山間地区にある小島地区と両河内地区のことです。
静岡市清水商工会の小島両河内支所はこの小島地区と両河内地区を管内としています。
小島両河内支所の歴史は、昭和36年、当時の庵原郡小島村と両河内村が清水市に合併したときに、小島両河内商工会が2つの地区を管轄するとして設立されました。地区の名前としては静岡県内で一番長い名前の商工会でした。
平成15年4月、新静岡市が誕生し、小島地区・両河内地区ともに静岡市内となり、平成18年4月には興津商工会、庵原商工会と合併して静岡市清水商工会として新たに出発しました。
☆旧清水市の半分以上は小島と両河内。
清水というと港が有名ですが、旧清水市は南北に長く、南は駿河湾に、北は山梨県に接しています。
小島地区は、興津の北、国道52号線沿いに山梨県境までの地域です。また両河内地区は、興津川沿いに深く広がる地域です。
清水市の総面積は228k?uですが、小島と両河内をあわせると、 その面積は約130K?uで、旧清水市の半分以上は小島両河内地区なのです。
☆産業
中山間地ということもあって、農業が中心です。お茶・ミカン・タケノコは味も良く、全国的にみても有名な産地です。中でもお茶は品質が良く、国内トップレベルのお茶を産出します。
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